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過去の行事案内・お知らせ
2018年9月8日(土) 福岡薬物治療研究会 9月度セミナー
「不眠の最新治療」
 不眠は多くの患者が悩んでいる医療課題です。その治療も多岐にわたります。薬物治療ではベンゾジアゼピン系薬剤の使用が主でありました。最近、薬理作用の異なるオレキシン受容体拮抗薬が不眠用薬剤として市販され、治療のバリエーションも広がっています。
 今回、専門医として吉良 健太郎 先生(福大病院精神医学教室)をお招きしてご講演いただきます。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 9月8日(土)19:00〜20:30
「不眠の最新治療」
場所 : アクロス福岡 2F セミナー室2
プログラム : (19:00〜19:30)
 演題:スボレキサントの特徴について(MSD学術)

(19:30〜20:30)
 演題:不眠症治療について
 講師:吉良 健太郎 先生(福岡大学病院 精神医学教室 助教)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2018年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて9月7日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 共催 福岡薬物治療研究会 MSD株式会社   後援 福岡県保険医協会
2018年8月18日(土) 福岡薬物治療研究会 8月度セミナー
 「冠動脈疾患合併心房細動に対する治療」
 脳梗塞は日本人の死亡の上位を占めています。心房細動等による血栓性脳梗塞の予防・治療にワルファリンと新規市販抗凝固薬(DOACs)が使用されています。
 今回、循環器専門医 下村 英紀 先生(福岡徳州会病院 循環器 副院長)より心房細動の治療について講演をいただきます。多くの先生方がご参加くださりますようご案内いたします。
日時 : 8月18日(土)19:00〜20:30
「冠動脈疾患合併心房細動に対する治療」
場所 : アクロス福岡 6F 606号室
プログラム : (19:00〜19:30)
 演題:エドキサバンの特徴(第一三共学術)

(19:30〜20:30)
 演題:冠動脈疾患を合併した心房細動患者の治療について

 講師:下村 英紀 先生(福岡徳州会病院 循環器科 副院長)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2018年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092-607-7621)にて8月17日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 共催 福岡薬物治療研究会 第一三共株式会社   後援 福岡県保険医協会
2018年7月21日(土) 福岡薬物治療研究会 7月度セミナー
 「乳ガンの薬物治療」
 乳ガンの治療が、外科的切除と薬物治療がメイン治療となっています。薬物治療は、外来治療へシフトし、抗ガン剤注射剤治療も外来で行われております。分子標的薬の注射、経口と多種使用されています。そのため外来の患者さんで乳ガン治療を行われている方も多く、服薬指導等注意が必要となっています。今回、専門医吉永先生(福岡大医学部呼吸器・乳腺内分泌・小児外科診療准教授)をお招きしてご講演いただきます。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 7月21日(土)18:30〜20:30
「乳ガンの薬物治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:30)
 薬剤製品説明:パルボシクリブ(ファイザー製薬学術)

(19:30〜20:30)
 演題:乳ガンに対する薬物治療(仮題)

 講師:吉永 康照 先生(福岡大医学部呼吸器・乳腺内分泌・小児外科診療准教授)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2018年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092-607-7621)にて7月20日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 共催 福岡薬物治療研究会 ファイザー製薬   後援 福岡県保険医協会
2018年6月16日(土) 福岡薬物治療研究会 6月度セミナー
 「診療報酬改定での地域医療(在宅医療を含む)における医薬看医療連携の実際」
 高齢化社会の到来ともに在宅医療の重要性が増しています。今回の診療報酬改定で在宅医療における医師、薬剤師、看護師、ケアマネージャーの連携が重要視されています。在宅医療における地域連携に診療報酬が設定されています。地域医療連携に必須とされる医療内容を統一して行うフォーミュラリー(地域毎の医療ガイドライン)です。今回、フォーミュラリー(地域毎の医療ガイドライン)について増原先生、深井先生をお招きして地域医療における医療連携の実際と方向性を講演いただきます。
多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。

日時 : 6月16日(土)18:30〜20:30
「診療報酬改定での地域医療(在宅医療を含む)における医薬看医療連携の実際」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:30)
 演題:診療報酬改訂での保険調剤薬局、病院、医院、介護施設との地域連携の方向性

 講師:深井 克彦 氏(日本調剤 常務取締役)


(19:00〜20:00)
 演題:地域連携における病院、医院、薬局連携でのフォーミュラリーの重要性と有用性

 講師:増原 慶壮 先生(日本医薬総合研究所 部長、元聖マリアンナ医大病院薬剤部 部長)


 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2018年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092-607-7621)にて6月15日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会 後援 福岡県保険医協会
2018年5月19日(土) 福岡薬物治療研究会 5月度セミナー
 「検査値・症状からみた副作用と薬剤安全性評価」
 副作用は多種多様な症状を呈します。そのため副作用であるかの早期発見と原因薬剤の同定が重要となります。検査値、症状から副作用を早期発見して迅速な処置も患者の被害を最小とするために必要とされます。また、薬剤毎に副作用発生頻度等からの安全性評価が重要です。今回、副作用と薬剤安全性について大澤友二(元九州大学薬学部非常勤臨床教授)から検査値・症状から副作用をとらえる講義を行います。副作用とし重篤度の高い血液障害、肝障害、腎障害、内分泌障害、循環器障等について講義いたします。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 5月19日(土)18:30〜20:30
「検査値・症状からみた副作用と薬剤安全性評価」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
 デュタステリドの効果と安全性(グラクソ学術部)

(19:00〜20:00)
    演題:検査値・症状からみた副作用と薬剤安全性評価
         (血液障害、肝障害、腎障害、循環器障害、内分泌障害等)

    講師:大澤 友二 先生(元九州大学薬学部非常勤臨床教授)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2018年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092-607-7621)にて5月18日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会 後援 福岡県保険医協会
2018年3月17日(土) 福岡薬物治療研究会 3月度セミナー
 「腎機能低下時の薬物治療」
 高齢化ともない薬物治療における腎機能低下時の投与量補正に注意が必要となっています。今回、専門家 平田 純生 先生(熊本大学薬学部)より腎臓機能と薬物治療の注意点について講義いただきます。
 今回も講師を交えたサイエンスカフェを開催します。サイエンスカフェは、講師・参加者、医師・薬剤師の垣根を越えてカフェ感覚で科学を語り合うことを目的として開催されます。サイエンスカフェの議題は「腎臓機能低下時の注意点」です。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 3月17日(土)18:30〜21:00
「腎機能低下時の薬物治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
 RMP(医薬品リスク管理計画)について(中外製薬学術)

(19:00〜20:00)
  演題:わかりやすい腎臓のはなし
  講師:平田 純生 先生
      (熊本大学薬学部 教授)

サイエンスカフェ テーマ:腎機能低下時の注意点
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、コーヒー付き) プレゼンテーター:平田 純生 先生
※サイエンスカフェは医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。サイエンスカフェ開催のため開始時間18:30となっています。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2018年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて3月16日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会 中外製薬  後援 福岡県保険医協会
2018年2月3日(土) 福岡薬物治療研究会 2月度セミナー
 「緩和ケア医療の実際」
 高齢化社会の到来ともにターミナルケア・在宅医療の重要性が増しています。ターミナルケアとして在宅訪問が行われていますが、その頻度はまだまだ少数にとどまっているのが現状です。今回、緩和ケアで活躍されている杉本理恵先生(九州がんセンター)をお招きして緩和ケア医療の実際を講演いただきます。
 多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。

日時 : 2月3日(土)18:30〜21:00
「緩和ケア医療の実際」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
 オキシコドン徐放錠の説明(塩野義製薬学術)

(19:00〜20:00)
    演題:緩和ケアの実際(仮題)
    講師:澤津橋 基広 先生
       杉本 理恵 先生(九州がんセンター肝胆膵内科医長)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2018年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092-607-7621)にて2月2日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会 塩野義製薬  後援 福岡県保険医協会
2018年1月13日(土) 福岡薬物治療研究会 1月度セミナー
 「高血圧の最新治療」
 高血圧の治療では血圧管理が重要です。初期血圧管理目標は140/90(JSH2014 日本高血圧学会)とされています。高血圧・心疾患の大規模臨床試験SPRINTが発表され、最適な血圧管理が論議されています。今回、専門医 牧原 典子 先生(九州中央病院)より講演をいただきます。多くの先生方がご参加くださりますようご案内いたします。

日時 : 1月13日(土)19:00〜20:30
「高血圧の最新治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (19:00〜19:30)
 アジルバスタチンの説明(武田薬品工業学術より)

(19:30〜20:30)
    演題:高血圧の最新治療(仮題)
    講師:牧原 典子 先生
     (九州中央病院 脳血管内科医長)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2017年度、2018年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092-607-7621)にて1月12日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会 武田薬品工業  後援 福岡県保険医協会
2017年11月25日(土) 福岡薬物治療研究会 11月度セミナー
 「アレルギー性鼻炎の最新治療」
 アレルギー性鼻炎は多種多様な要因で発症する。治療は、抗ヒスタミン薬、副腎皮質ステロイド薬が広く使用されている。最近、新たな抗ヒスタミン薬が臨床で使用可能となっている。抗ヒスタミン薬は、作用が軽いものから強力なもの、副作用で眠気あるもの、ないものまである。今回、耳鼻咽喉科専門医 澤津橋 基広 先生(九州大学耳鼻咽喉・頭頸部外科講師)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 11月25日(土)18:30〜21:00
「アレルギー性鼻炎の最新治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
 抗ヒスタミン薬ビラスチンの説明(Meiji seikaファルマ学術)

(19:00〜20:00)
    演題:アレルギー性鼻炎に対する抗ヒスタミン療法
    講師:澤津橋 基広 先生
       (九州大学病院耳鼻咽喉・頭頸部外科講師)

サイエンスカフェ テーマ:アレルギー性鼻炎
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、コーヒー付き) プレゼンテーター:澤津橋 基広 先生
※サイエンスカフェは医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。サイエンスカフェ開催のため開始時間18:30となっています。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2017年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて11月24日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会 Meiji seikaファルマ  後援 福岡県保険医協会
2017年10月28日(土) 福岡薬物治療研究会 10月度セミナー
 「抗凝固薬の使い分け 〜ワルファリンとDOACs〜」
 脳梗塞は日本人の死亡の上位を占めています。心房細動等による血栓性脳梗塞の予防・治療にワルファリンと新規市販抗凝固薬(DOACs)が使用されています。これらの薬剤の利点、欠点について今回、大澤 友二 先生(九州大学薬学部 前非常勤臨床教授誠愛)より講演をいただきます。多くの先生方がご参加くださりますようご案内いたします。

日時 : 10月28日(土)18:30〜21:00
「抗凝固薬の使い分け〜ワルファリンとDOACs〜」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜20:00)
    演題:抗凝固薬の使い分け〜ワルファリンとDOACs〜
    講師:大澤 友二 先生
       (九州大学薬学部 前非常勤臨床教授)

サイエンスカフェ テーマ:抗凝固薬の使い分け
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、コーヒー付き) プレゼンテーター:大澤 友二 先生
※サイエンスカフェは医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。サイエンスカフェ開催のため開始時間18:30となっています。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2017年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて10月27日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会  後援 福岡県保険医協会
2017年9月9日(土) 福岡薬物治療研究会 9月度セミナー
 「心不全の薬物治療と運動療法」
 心不全の生命予後には薬物治療が大きな役割を示します。さらに、近年、適度な運動負荷を与えて心機能を維持する運動療法も行われています。
 今回、循環器の専門医 肥後 太基 先生(九州大学病院 循環器内科 診療講師)をお招きしてご講演いただきます。多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。

日時 : 9月9日(土)18:30〜21:00
「心不全の薬物治療と運動療法」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
    大日本住友製薬学術担当からインダパミドの説明
(19:00〜20:00)
    演題:心不全の薬物治療と運動療法のベストミックス
    講師:肥後 太基 先生
       (九州大学病院 循環器内科 診療講師)

サイエンスカフェ テーマ:心不全治療を考える
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、コーヒー付き) プレゼンテーター:肥後 太基 先生
※サイエンスカフェは医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。サイエンスカフェ開催のため開始時間18:30となっています。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2017年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて9月8日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会 大日本住友製薬  後援 福岡県保険医協会
2017年8月19日(土) 福岡薬物治療研究会 8月度セミナー
 「糖尿病患者の治療と療養支援」
 糖尿病治療で、とくに重要な療養上の課題は、患者の治療と療養活動を長年に渡り、どのように継続させていくかです。糖尿病とうつ症状の関係も注目されています。そのため、糖尿病治療に診療内科的なアプローチが必要とされています。今回、糖尿病患者のうつ状態に関する研究をされておられた松林浩先生(福岡徳州会病院)をお招きして糖尿病とうつに関する講演をいただきます。今回、セミナー、サイエンスカフェを行いますので開催時間18時30分となっていますのでお気を付けください。
 サイエンスカフェは、講師・参加者、医師・薬剤師の垣根を越えてカフェ感覚で科学を語り合うことを目的として開催されます。サイエンスカフェの議題は「糖尿病とうつ」です。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 8月19日(土)18:30〜21:00
「糖尿病患者の治療と療養支援」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
    テリネグリプチン/カナグリフロジン合剤の説明(第一三共株式会社学術担当から製品説明)
(19:00〜20:00)
    演題:糖尿病とうつに関して
    講師:松林 直 先生
       (福岡徳州会病院 副院長)

サイエンスカフェ テーマ:糖尿病とうつ
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、カフェ付き) プレゼンテーター:松林 直 先生
※サイエンスカフェは、医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。


 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2017年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて8月18日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会 第一三共株式会社  後援 福岡県保険医協会
2017年7月15日(土) 福岡薬物治療研究会 7月度セミナー
 「不眠の最新治療」
 不眠は多くの患者が悩んでいる問題です。その治療も多岐にわたります。薬物治療ではベンゾジアゼピン系薬剤の使用が主でありました。最近、薬理作用の異なる不眠用薬剤が市販され、治療のバリエーションも広がっています。今回、専門医として河端 崇 先生(くすの木クリニック)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 7月15日(土)19:00〜20:30
「不眠の最新治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (19:00〜19:30)
    MSD株式会社 学術からのオレキシン受容体拮抗薬の製品説明
(19:30〜20:30)
    演題:不眠症治療を考える
    講師:河端 崇 先生(くすの木クリニック院長)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2017年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて7月14日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 共催 福岡薬物治療研究会 MSD株式会社  後援 福岡県保険医協会
2017年5月20日(土) 福岡薬物治療研究会 5月度セミナー
 「肺がんの最新治療」
 がんの中では男性では肺がんが最も多く。女性では2番目に多いがんです。早期発見のための検診が推奨されています。治療は手術、放射線治療が主体です。最近、化学療法とおもに遺伝子変異からの分子標的薬選択が注目されています。今回、肺がんの専門医である藤田 昌樹 先生(福岡大学病院 呼吸器内科 教授)に講義いただきます。今回も講師を交えたサイエンスカフェを開催します。サイエンスカフェは、講師・参加者、医師・薬剤師の垣根を越えてカフェ感覚で科学を語り合うことを目的として開催されます。サイエンスカフェの議題は「肺がんの治療」です。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 5月20日(土)18:30〜20:00
「肺がんの最新治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
    クリゾチニブの説明(ファイザー株式会社 学術担当)
(19:00〜20:00)
    演題:肺がん治療 A to Z
    講師:藤田 昌樹 先生
       (福岡大学病院 呼吸器内科 教授)

サイエンスカフェ テーマ:肺がんの治療
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、カフェ付き) プレゼンテーター:藤田 昌樹 先生
※サイエンスカフェは、医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。


 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2017年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて5月19日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会 ファイザー株式会社  後援 福岡県保険医協会
2017年3月4日(土) 福岡薬物治療研究会 3月度セミナー
 「医薬品の安全性を担保せよ」
 −なぜ重篤な有害反応が防げなかったのかQ&Aで考えてみよう−
 高齢化ともない薬物治療における腎機能低下時の投与量補正に注意が必要となっています。今回、専門家 平田 純生 先生(熊本大学薬学部)より医薬品の有害反応の注意点について講義いただきます。今回も講師を交えたサイエンスカフェを開催します。サイエンスカフェは、講師・参加者、医師・薬剤師の垣根を越えてカフェ感覚で科学を語り合うことを目的として開催されます。サイエンスカフェの議題は「医薬品の安全性」です。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 3月4日(土)18:30〜20:00
「医薬品の安全性を担保せよ
−なぜ重篤な有害反応が防げなかったのかQ&Aで考えてみよう−」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
    協和発酵キリン学術担当から製品説明
(19:00〜20:00)
    演題:医薬品の安全性を担保せよ
        −なぜ重篤な有害反応が防げなかったのかQ&Aで考えてみよう−
    講師:平田 純生 先生
       (熊本大学薬学部 教授)

サイエンスカフェ テーマ:医薬品の安全性
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、カフェ付き) プレゼンテーター:平田 純生 先生
※サイエンスカフェは、医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。


 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2017年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて3月3日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会 協和発酵キリン株式会社  後援 福岡県保険医協会
2017年1月28日(土) 福岡薬物治療研究会 1月度セミナー
 「臨床力をつけよう 初級編 高血圧 −症例から薬物治療計画を立案してみよう−」
 薬剤師による患者への薬物治療説明に臨床経験が大切となります。最近、処方箋に検査値が記載が行われ、検査値を読む臨床力が求められています。また、薬学教育の実務実習で8疾患の習得が必要とされています。このような状況で現場薬剤師に症例の解析ができる能力が求められています。症例を検討できる能力、薬物治療を立案する能力を養うための初級セミナーを実施します。講師に昭和薬科大学、九州大学薬学部で症例検討講義担当の大澤先生(九州大学薬学部非常勤臨床教授)が行います。疾患・薬物治療の基礎を学び、提示症例を通じて机上で臨床症例を経験していただく試みを実施します。
 多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。

日時 : 1月28日(土)19:00〜20:30 
「臨床力をつけよう 初級編 高血圧 −症例から薬物治療計画を立案してみよう−」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (19:00〜20:30)
    演題:高血圧の基礎知識と症例解説、演習 −症例提示に基づく薬物治療計画の検討−
    講師:大澤 友二 先生
        (九州大学薬学部非常勤臨床教授)
    ※使用する高血圧症例はホームページに掲載しますので当日にお持ちください。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2017年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて1月27日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 共催 福岡薬物治療研究会  後援 福岡県保険医協会
2016年10月29日(土) 福岡薬物治療研究会 10月度セミナー
 「前立腺癌の診断と治療」
 高齢化社会の到来ともに前立腺癌患者も多く見うけられるようになりました。前立腺癌の多くがその進行がゆっくりで治療期間が長いため外来治療が重要となります。
 今回、前立腺癌専門医として活躍されている中島啓二先生(高山泌尿器科クリニック)をお招きして前立腺癌の最新治療の実際を講演いただきます。
 多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。

日時 : 10月29日(土)19:00〜20:30 「前立腺癌の診断と治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (19:00〜19:30)
    リュープロレリン酢酸塩注の説明 武田薬品学術
(19:30〜20:30)
    演題:前立腺癌の診断・治療について
    講師:中島 啓二 先生
        (高山泌尿器科クリニック 院長)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2016年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて10月28日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 共催 福岡薬物治療研究会、武田薬品工業  後援 福岡県保険医協会
2016年9月10日(土) 福岡薬物治療研究会 9月度セミナー
 「ターミナルケア・在宅医療の実際」
 高齢化社会の到来ともにターミナルケア・在宅医療の重要性が増しています。ターミナルケアとして在宅訪問が行われていますが、その頻度はまだまだ少数にとどまっているのが現状です。今回、ターミナルケア・在宅医療で活躍されている 永山 淳 先生(浜の町病院)をお招きしてターミナルケア、在宅医療の実際を講演いただきます。
多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。
日時 : 9月10日(土)18:30〜20:00
「ターミナルケア・在宅医療の実際」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
    オキシコンチンの説明 塩野義製薬学術
(19:00〜20:00)
    演題:在宅緩和ケア −病院と在宅医療の協動の観点から−
    講師:永山 淳 先生
       (浜の町病院 緩和医療内科部長)

サイエンスカフェ テーマ:ターミナルケア・在宅緩和医療を考える
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、カフェ付き) プレゼンテーター:永山 淳 先生
サイエンスカフェは、医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。サイエンスカフェ開催のためセミナー開始時間18:30となっています。


 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2016年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて9月9日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会 塩野義製薬  後援 福岡県保険医協会
2016年8月6日(土) 福岡薬物治療研究会 8月度セミナー
 「高血圧の治療−脳卒中回復期−」
 −緩流高血圧物語−
  高血圧の治療では血圧管理が重要です。初期血圧管理目標は140/90(JSH2014 日本高血圧学会)とされています。心リスクの高い高血圧大規模臨床試験SPRINTが発表され、最適な血圧管理が論議されています。今回、専門医 井林 雪郎 先生(誠愛リハビリテーション病院)より講演をいただきます。
 多くの先生方がご参加くださりますようご案内いたします。
日時 : 8月6日(土)18:30〜20:00 
「高血圧の治療−脳卒中回復期−」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
    アイミックス錠:大日本住友製薬学術からの説明
(18:30〜20:00)
    演題:脳卒中回復期−緩流高血圧物語−
    講師:井林 雪郎 先生
     (誠愛リハビリテーション病院 院長)

サイエンスカフェ テーマ:最適な血圧管理
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、カフェ付き) プレゼンテーター:井林 雪郎 先生
サイエンスカフェは、医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2016年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて8月5日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会 大日本住友製薬  後援 福岡県保険医協会
2016年7月16日(土) 福岡薬物治療研究会 7月度セミナー
 「検査値・症状からみた副作用」
 副作用は多種多様な症状を呈します。そのため副作用であるかの早期発見と原因薬剤の同定が重要となります。検査値、症状から副作用を早期発見して迅速な処置も患者の被害を最小とするために必要とされます。今回、副作用について当研究会会長 大澤より検査値・症状から副作用をとらえる講義を行います。副作用として頻度が高い血液障害、肝障害、腎障害、内分泌障害、循環器障害について講義いたします。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 7月16日(土)18:30〜20:00 
「検査値・症状からみた副作用 (血液障害、肝障害、腎障害、循環器障害、内分泌障害)」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜20:00)
    演題:検査値・症状からみた副作用 (血液障害、肝障害、腎障害、循環器障害、内分泌障害)
    講師:大澤 友二 先生
     (九州大学薬学部非常勤臨床教授)

サイエンスカフェ テーマ:副作用について
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、カフェ付き) プレゼンテーター:大澤 友二 先生
サイエンスカフェは、医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2016年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて7月15日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会  後援 福岡県保険医協会
2016年6月18日(土) 福岡薬物治療研究会 6月度セミナー
 「医療統計ここが知りたいQ&A」
 臨床ではEBMを確立するために大規模臨床試験が多く実施されています。大規模臨床試験で治療の有効性を判定するために医療統計の手法が用いられています。医療統計に使用する解析方法は多種にわたり、臨床では解析結果で判断されているのが現状です。バルサルタンの大規模臨床試験結果の取り下げなど、医療統計への理解の必要性が出てきています。今回、専門家として石川千香夫、稲垣雅也 両先生(田辺三菱データサイエンス部専門部長)をお招きしてご講演いただきます。基本的な統計の講演と当研究会が作成した質問に説明をいただきます。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 6月18日(土)19:00〜20:30 「医療統計ここが知りたいQ&A」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (19:00〜20:30)
    演題:医療統計−ここが知りたいQ&A−
    講師:石川 千香夫 先生
        稲垣 雅也 先生
        (田辺三菱製薬データサイエンス部専門部長)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2016年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて6月17日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789
   URL : http://plaza.umin.ac.jp/fukuoka-yakuken/
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 共催 福岡薬物治療研究会、田辺三菱製薬  後援 福岡県保険医協会
2016年5月21日(土) 福岡薬物治療研究会 5月度セミナー
 「慢性疼痛治療の実際」
 慢性疼痛の症状は多岐にわたりますが、代表的な症状が手足の痛み・しびれ感です。慢性疼痛を発症する疾患・薬剤も多岐にわたるため治療に難渋しているのが臨床現場の悩みです。今回、専門医として藤原 将巳 先生(佐田病院)をお招きしてご講演いただきます。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 5月21日(土)19:00〜20:30 「慢性疼痛治療の実際」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (19:00〜19:30)
    ファイザー株式会社 学術担当から製品説明
(19:30〜20:30)
    演題:脊椎外科専門医による疼痛治療
    講師:藤原 将巳 先生
        (佐田病院 副院長)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2016年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて5月20日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 共催 福岡薬物治療研究会、ファイザー株式会社  後援 福岡県保険医協会
2016年4月23日(土) 福岡薬物治療研究会 4月度セミナー
 「糖尿病患者療養の支援」
 糖尿病治療で、とくに重要な療養上の課題は、患者の療養活動を長年に渡り、どのように継続させていくかです。今回、糖尿病患者の療養支援に関する研究をされている岡田浩先生(京都医療センター)をお招きして糖尿病患者の療養支援について講演いただきます。今回、会場の都合でセミナー、サイエンスカフェとも土曜日午後開催となっていますのでお気を付けください。
日時 : 4月23日(土)14:30〜16:00 「糖尿病患者療養の支援」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (14:30〜15:00)
    サノフィ学術担当から製品説明
(15:00〜16:00)
    演題:薬剤師による糖尿病患者支援の有効性−COMPASSプロジェクト結果より−
    講師:岡田 浩 先生
     (京都医療センター 臨床研究センター 予防医学研究室 研究員)

サイエンスカフェ テーマ:糖尿病患者の療養支援
講演終了後〜17:00 参加費1,500円(軽食、カフェ付き) プレゼンテーター:岡田 浩 先生
サイエンスカフェは、医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2016年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて4月22日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会、サノフィ株式会社  後援 福岡県保険医協会
2016年3月5日(土) 福岡薬物治療研究会 3月度セミナー
 「皮膚感染症の最新治療」
 皮膚感染症は多岐にわたります。ざ瘡等の皮膚感染症に新たな外用製剤が市販され、選択肢がひろがっています。今回、専門医荒木 千律子 先生(天神セントラル皮膚科クリニック)をお招きしてご講演いただきます。多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。
日時 : 3月5日(土)19:00〜20:30 「皮膚感染症の最新治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (19:00〜19:30)
    マルホ株式会社 学術担当から製品説明
(19:30〜20:30)
    演題:ざ瘡とその類似疾患
    講師:荒木 千律子 先生
     (天神セントラル皮膚科クリニック)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2016年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて3月4日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 主催 福岡薬物治療研究会、マルホ株式会社  後援 福岡県保険医協会
2016年2月13日(土) 福岡薬物治療研究会 2月度セミナー
「腎機能低下時の医薬品安全性 −通常医薬品がハイリスク薬に変わるとき−」
 高齢化ともない薬物治療における腎機能低下時の投与量補正に注意がが必要となっています。今回、専門家 平田 純生 先生(熊本大学薬学部)より注意点について講義いただきます。今回も講師を交えたサイエンスカフェを開催します。サイエンスカフェは、講師・参加者、医師・薬剤師の垣根を越えてカフェ感覚で科学を語り合うことを目的として開催されます。サイエンスカフェの議題は「腎機能低下時の医薬品安全性」です。サイエンスカフェ開催の都合で開催時間が30分早くなっています。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 2月13日(土)18:30〜20:00 「腎機能低下時の医薬品安全性 −通常医薬品がハイリスク薬に変わるとき−」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
    中外製薬(株)学術担当から製品説明
(19:00〜20:00)
    演題:腎機能低下時の医薬品安全性 −通常医薬品がハイリスク薬に変わるとき−
    講師:平田 純生 先生
     (熊本大学薬学部 教授)

サイエンスカフェ テーマ:腎機能低下と医薬品安全性
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、カフェ付き) プレゼンテーター:平田 純生 先生
サイエンスカフェは、医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。サイエンスカフェ開催のため開始時間18:30となっています。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2016年度会員継続(年間会2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて2月12日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
 e-mail : fukuoka-yakuken@umin.org
 共催 福岡薬物治療研究会、中外製薬(株)  後援 福岡県保険医協会
2016年1月16日(土) 福岡薬物治療研究会 1月度セミナー
 「パーキンソン病の薬物治療について−各薬剤毎のポジショニング−」
 パーキンソン病は難病ですが、治療の選択肢が多くなってきました。薬物治療も多く薬剤が市販され、多くの選択肢があります。今回、専門医 高橋 和範 先生(原病院 副院長)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。
日時 : 1月16日(土)19:00〜20:30 「パーキンソン病の薬物治療について−各薬剤毎のポジショニング−」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (19:00〜19:30)
    大日本住友製薬学術担当から製品説明
(19:30〜20:30)
    演題:パーキンソン病の薬物治療について−各薬剤毎のポジショニング−
    講師:高橋 和範 先生
     (原病院 副院長)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2016年度会員継続(年間会費2000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092−607−7621)にて1月15日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 主催 福岡薬物治療研究会、大日本住友製薬  後援 福岡県保険医協会
2015年11月28日(土) 福岡薬物治療研究会 11月度セミナー
「糖尿病の最新治療」
 糖尿病の薬物治療についてSGLT2薬剤や新持続型インスリンが市販され、薬物治療の選択肢が増えています。今回、糖尿病専門医 筒 信隆 先生(福岡日赤病院)に糖尿病治療についてご講演いただきます。今回も講師を交えたサイエンスカフェを開催します。サイエンスカフェは、講師・参加者、医師・薬剤師の垣根を越えてカフェ感覚で科学を語り合うことを目的として開催されます。サイエンスカフェの議題は「糖尿病の最新治療」です。
日時 : 11月28日(土)18:30〜20:00 「糖尿病の最新治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
    第一三共薬学術担当から製品説明
(19:00〜20:00)
    演題:糖尿病の最新治療(仮題)
    講師:筒 信隆 先生
     (福岡赤十字病院 糖尿病代謝内科)

サイエンスカフェ テーマ:糖尿病の最新治療
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、カフェ付き) プレゼンテーター:筒 信隆 先生
サイエンスカフェは、医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。サイエンスカフェ開催のため開始時間18:30となっています。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2015年度会員継続(年間会2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、 FAX(092-607-7621)にて11月27日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤 宛
   TEL : 090-7475-3789
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、第一三共(株) 後援 福岡県保険医協会
2015年10月31日(土) 福岡薬物治療研究会 10月度セミナー
 「不眠の最新治療」
 不眠は多くの患者が悩んでいる問題です。その治療も多岐にわたります。薬物治療ではベンゾジアゼピン系薬剤の使用が主でありました。最近、薬理作用の異なる不眠用薬剤が市販され、治療のバリエーションも広がっています。今回、専門医として池田 耕一 先生(池田脳神経外科)をお招きしてご講演いただきます。
日時 : 10月31日(土)18:30〜20:00 「不眠の最新治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
    MSD(株)からの製品説明
(19:00〜20:00)
    演題:不眠の最新治療
    講師:池田 耕一 先生
     (池田脳神経外科 院長)

サイエンスカフェ テーマ:不眠を考える
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、コーヒー付き) プレゼンテーター:池田 先生
サイエンスカフェは医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。サイエンスカフェ開催のため開始時間18:30となっています。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2015年度会員継続(年間会費2000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092−607−7621)にて10月30日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、MSD(株) 後援 福岡県保険医協会
2015年9月12日(土) 福岡薬物治療研究会 9月度セミナー
 「副作用の早期発見と治療」
 副作用は多種多様な症状を呈する。そのため副作用であるかの早期発見と原因薬剤の同定が重要となる。また、副作用症状に対する迅速な処置も患者の被害を最小とするために重要となる。今回、副作用について当研究会会長 大澤より症例を交えた講義を行います。副作用として頻度が高い肝障害、循環器障害、薬疹について講義いたします。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 9月12日(土)19:00〜20:30 「副作用の早期発見と治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (19:00〜20:30)
    演題:副作用の早期発見と治療
    講師:大澤 友二 先生
     (九州大学薬学部非常勤臨床教授)

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2015年度会員継続(年間会費2000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092−607−7621)にて9月11日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 主催 福岡薬物治療研究会  後援 福岡県保険医協会
2015年7月18日(土) 福岡薬物治療研究会 7月度セミナー
 「脳梗塞における抗凝固薬の使い分け 〜ワルファリンとDOACs〜」
 脳梗塞は日本人の死亡の上位を占めています。脳梗塞の予防・治療にワルファリンと新規市販抗凝固薬(DOACs)が使用されています。これらの薬剤の利点、欠点について今回、専門医 井林 雪郎  先生(誠愛リハビリテーション病院)より講演をいただきます。多くの先生方がご参加くださりますようご案内いたします。
日時 : 7月18日(土)18:30〜20:00 「脳梗塞における抗凝固薬の使い分け 〜ワルファリンとDOACs〜」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
    エーザイ(株)からの製品説明
(19:00〜20:00)
    演題:脳梗塞における抗凝固薬の使い分け 〜ワルファリンとDOACs〜
    講師:井林 雪郎 先生
     (誠愛リハビリテーション病院 院長)

サイエンスカフェ テーマ:抗凝固薬の使い分け
講演終了後〜21:00 参加費1,500円(軽食、コーヒー付き) プレゼンテーター:井林 先生
サイエンスカフェは医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。サイエンスカフェ開催のため開始時間18:30となっています。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2015年度会員継続(年間会費2000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092−607−7621)にて7月17日(金)までにご連絡ください。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、エーザイ(株) 後援 福岡県保険医協会
2015年6月20日(土) 福岡薬物治療研究会 6月度セミナー
 「逆流性食道炎の現状、治療戦略」
  上部消化管疾患の中で逆流性食道炎の患者さんを臨床現場で多く経験します。今回、消化器専門医 宮岡正喜 先生(済生会二日市病院 消化器・内視鏡センター)をお招きしてご講演いただきます。多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。
日時 : 6月20日(土)19:00〜20:30 「逆流性食道炎の現状、治療戦略」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (19:00〜19:30)
    武田薬品工業学術担当から製品説明
(19:30〜20:30)
    演題:逆流性食道炎の現状、治療戦略
    講師:宮岡 正喜 先生 
     (済生会二日市病院 消化器・内視鏡センター部長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2015年度会員継続(年間会費2000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092−607−7621)にて6月19日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、武田薬品工業 後援 福岡県保険医協会

2015年3月7日(土) 福岡薬物治療研究会 3月度セミナー 「糖尿病の最新治療」
  糖尿病の薬物治療について昨年11月の経口薬治療に続き、BOT:Basal Supported Oral Therapy(服用している飲み薬を続けながら持効型の効果が長く続くインスリンを1日1回だけ注射する方法)を取り上げます。BOTは飲み薬と持効型インスリンの効果を合わせて血糖値を下げる方法です。今回、糖尿病専門医 石井 英博(済生会二日市病院)にインスリンを中心とした治療についてご講演いただきます。今回も講師を交えたサイエンスカフェを開催します。サイエンスカフェは、講師・参加者、医師・薬剤師の垣根を越えてカフェ感覚で科学を語り合うことを目的として開催されます。サイエンスカフェの議題は「糖尿病の最新治療」です。サイエンスカフェ開催の都合で開催時間が30分早くなっています。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 3月7日(土)18:30〜20:00 「糖尿病の最新治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)
 サノフィ薬学術担当から製品説明
(19:00〜20:00)
演 題:明日からはじめるインスリン治療〜BOTをやってみよう〜
講 師:石井 英博 先生(済生会二日市病院 糖尿病内科)
参加費:福岡薬物治療研究会会員 1000円
      福岡県保険医協会会員 1000円  
      非会員 2000円
      新規入会希望の場合3000円
    (年間会費2000円+参加費1000円) 

サイエンスカフェ:テーマ糖尿病の最新治療
プレゼンター:石井英博先生
 参加費(軽食・カフェ付き)1500円
場所:講義会場 時間:講義終了後 21:00まで
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2015年度会員継続(年間会費2000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TEL、サイエンスカフェ参加の有無を記載し、
 FAX(092−607−7621)にて3月6日(金)までにご連絡ください。

 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、サノフィ(株) 後援 福岡県保険医協会

2015年1月17日(土) 福岡薬物治療研究会 1月度セミナー 「脳血管障害の最新治療」
  脳血管障害は日本人の死亡の上位を占めています。脳血管障害の治療は、脳神経内科、脳外科、リハビリテーション科を含めた脳疾患として合同して治療に当たる医療機関が多くなっています。今回、専門医 井林 雪郎  先生(誠愛リハビリテーション病院)より講演をいただきます。多くの先生方がご参加くださりますようご案内いたします。
日時 : 1月17日(土)18:30〜20:00 「脳血管障害の最新治療」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (18:30〜19:00)武田薬品工業学術からの製品説明
(19:00〜20:00)
   演題:脳卒中治療と回復期struggles
   講師:井林 雪郎 先生
     (誠愛リハビリテーション病院 院長)

サイエンスカフェ テーマ:脳卒中を考える
講演終了後〜21:30 
参加費1500円(軽食、コーヒー付き)
プレゼンテーター:井林 先生
サイエンスカフェは医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。サイエンスカフェ開催のため開始時間18:30となっています。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2014年度会員継続(年間会費2000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092−607−7621)にて1月16日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会 武田薬品工業  後援 福岡県保険医協会
2014年11月29日(土)、12月6日(土) 福岡薬物治療研究会 11月・12度セミナー 「副作用の早期発見と治療」
   副作用は多種多様な症状を呈する。そのため副作用であるかの早期発見と原因薬剤の同定が重要となる。また、副作用症状に対する迅速な処置も患者の被害を最小とするために重要となる。今回、副作用について当研究会会長 大澤より症例を交えた講義を行います。副作用として2回に分け、重要で致死的なアナフラキシーショック、血液障害、肝障害、腎障害、循環器障害、薬疹、内分泌障害,その他について講義いたします。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 11月29日(土)19:00〜20:30 「血液障害、肝障害、腎障害、アナフィラキシーショック」
12月6日(土)19:00〜20:00 「代謝障害、薬疹、循環器障害、その他」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 講演:副作用の早期発見と治療
    講師:大澤 友二(元昭和薬科大学 教授)

12月6日(土)
サイエンスカフェ テーマ:副作用を考える
時間:講演終了後〜21:30 
参加費1500円(軽食、コーヒー付き)
プレゼンテーター:大澤 友二 
サイエンスカフェは医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2014年度会員継続(年間会費2000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092−607−7621)にて10月17日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  塩野義製薬  後援:福岡県保険医協会
2014年11月1日(土)
 〜2日(日)
第25回全国反核医師のつどいin福岡のご案内
 日時 : 11月1日(土)13:00〜 2日(日)13:00
 会場 : 都久志会館 大ホール(1日)・4F会議室(2日) 福岡市中央区天神4丁目8-10 092-741-3335)
 講師 : 【1日目(11月1日(土)】
●記念講演 《時間/13:00〜15:15》
テーマ:「憲法を活かす・地球を守る」 講 師:伊藤 千尋 氏(ジャーナリスト・元朝日新聞記者)

●学習講演《時間/15:25〜18:20》
テーマT:「私たちは、東アジアにどう向き合うのか 〜日中・日韓関係のこれから〜」
 講  師:纐纈 厚 氏(山口大学 副学長)
テーマU:韓国の原発・核政策と住民運動」  講  師:韓国反核医師会 の方(通訳あり)

●レセプション《時間/19:00〜》*レセプション参加費(7千円)
  会 場:西鉄イン福岡 13F 『BLOSSO』(福岡市中央区天神1-16-1092-712-5775(直通))

【2日目(11月2日(日)】
■第1分科会「核廃絶と平和問題」《時間/9:30〜11:50》
 テーマ:「憲法と日本の安全保障」 講 師:熊野 直樹 氏(九州大学大学院 教授)
 テーマ:「核廃絶の歴史と現状」  講 師:木村 朗 氏(鹿児島大学 教授)

■第2分科会「原発と代替エネルギーの問題」《時間/9:30〜11:50》
テーマ:「原発問題の現状と今後」 講 師:吉岡  斉 氏(九州大学 比較社会文化研究所 教授)
 テーマ:「脱原発と代替エネルギー」講 師:岡本 良治 氏(九州工業大学 名誉教授)
参加費: 会員医師(3千円)会員外医師(5千円)、医療関係者(2千円)、医学生(1千円)
一 般(無料:但し1日目のみの参加となります)
2014年10月18日(土) 福岡薬物治療研究会 10月度セミナー 「慢性心不全の最新治療」
  心不全の生命予後には慢性期の治療が重要です。そのため、8月度セミナー心不全に引き続き、今回、慢性心不全の最新治療について循環器の専門医 豊田 文俊 先生(千鳥橋病院 院長)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。
日時 : 10月18日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : (19:00-19:30)
    田辺三菱製薬学術担当から製品説明
   (19:30-20:30)
    演題:慢性心不全の病態と治療(仮題)
    講師: 豊田 文俊 先生 (千鳥橋病院 院長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2014年度会員継続(年間会費2000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、 FAX(092−607−7621)にて10月17日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  塩野義製薬  後援:福岡県保険医協会

2014年9月13日(土) 福岡薬物治療研究会 9月度セミナー 「ターミナルケア・在宅医療の実際」
 高齢化社会の到来ともにターミナルケア・在宅医療の重要性が増しています。ターミナルケアとして在宅訪問が行われていますが、その頻度はまだまだ少数にとどまっているのが現状です。今回、ターミナルケア・在宅医療で活躍されている二ノ坂保喜先生(にのさかクリニック)をお招きしてターミナルケア、在宅医療の実際を講演いただきます。
多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。
日時 : 9月13日(土)18:30〜21:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 製品説明 (18:30-19:00)
塩野義製薬学術からの説明

講演 (19:00-20:00)
演題:在宅緩和ケア、私の工夫〜疼痛管理を中心に〜
    講師:二ノ坂 保喜 先生(にのさかクリニック 院長)

サイエンスカフェ(講演終了後〜21:30) 
テーマ:ターミナルケア・在宅医療を考える
参加費1500円(軽食、コーヒー付き)
プレゼンテーター:二ノ坂 先生
サイエンスカフェは医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。サイエンスカフェ開催のため開始時間18:30となっています。
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2014年度会員継続(年間会費2000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。 
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて9月12日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  塩野義製薬  後援:福岡県保険医協会
2014年8月30日(土) =【非核・平和部】【反核医師の会】の共同講演会のご案内=
核兵器を持たない平和の構築〜非人道性をめぐる国際議論を中心に〜
 日時 : 8月30日(土) 16:00〜17:30
 会場 : アクロス福岡 1F 円形ホール 福岡市中央区天神1-1-1 Tel 092-725-9113)
 講師 : 長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)
准教授  中村桂子 先生

非核・平和部は、福岡県反核医師・歯科医師の会と共同で下記講演会を開催致します。今回は、長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)准教授の中村桂子先生をお招きして、ご講演いただきます。多数の先生方をはじめご家族、従業員のご参加をお待ちいたしております。
【講演要旨】核兵器をめぐる国際議論が大きな転機を迎えています。それは、核兵器の「非人道性」に焦点をあてて核軍縮を進めようという新しいアプローチの台頭によるものです。 
本講演では、NPT【核兵器の不拡散に関する条約】を中心とした核不拡散体制が直面している課題を明らかにするとともに、非人道性をめぐる近年の動きを紹介し、「核兵器禁止条約」の実現に向けた展望を探っていきます。
参加費: 無料 (どなたでも参加できます)

2014年8月9日(土) 福岡薬物治療研究会 8月薬剤セミナー 「心不全の最新治療」
 急性心不全、慢性心不全増悪期の治療は、新たな薬剤は市販され、治療のバリエーションが広がってきています。今回、循環器の専門医 目野 宏 先生(福岡日赤病院 循環器内科)をお招きしてご講演いただきます。多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。
日時 : 8月9日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 製品説明 (19:00-19:30)
大塚製薬学術担当から製品説明

講演 (19:30-20:30)
演題:心不全の最新治療−薬物治療からリハビリ療法まで−
講師:目野 宏 先生 (福岡赤十字病院 循環器内科部長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2014年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて8月8日(金)までにご連絡ください。
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≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  大塚製薬  後援:福岡県保険医協会
2014年6月21日(土) 福岡薬物治療研究会 6月薬剤セミナー 「こどもの心のケア」
 小児の精神疾患は多岐にわたります。小児の精神疾患の治療が発展していますが、小児の精神疾患治療の専門家が少ないのが現状です。今回、小児の精神疾患の専門医 諸江 健二 先生(アンジェ心療クリニック)にご講演いただきます。
 多くの先生の参加を希望しましてご案内致します。
日時 : 6月21日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 製品説明 (19:00-19:30)
ファイザー製薬学術担当から製品説明

講演 (19:30-20:30)
演題:こどもの精神疾患−児童精神医学の臨床−
講師:諸江 健二 先生 (アンジェ心療クリニック 院長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2014年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて6月20日(金)までにご連絡ください。
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≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  ファイザー製薬  後援:福岡県保険医協会
2014年5月24日(土) 福岡薬物治療研究会 5月薬剤セミナー 「認知症の治療」
 認知症の治療は多くの分野の治療が行われている。しかし、診断の困難さと同時に治療の評価も困難な現状があります。さらに、ケアーホームの充実により居宅医療の現場で関わりあう医療従事者が多くなっています。今回、専門医として池田 耕一先生(池田脳神経外科)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 5月24日(土)18:30〜20:00
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 製品説明 (18:30-19:00)
第一三共学術から製品説明

講演 (19:00-20:00)
演題:認知症治療薬の上手な使い方 〜中核症状から周辺症状まで〜
講師:池田 耕一 先生(池田脳神経外科院長)


サイエンスカフェ テーマ:認知症を考える
 サイエンスカフェは医師・薬剤師、講師・参加者の垣根を取り外し、カフェ感覚で科学を語り合うことを目的に開催します。サイエンスカフェ開催のため従来より30分早い開始時間となっています。

講演終了後〜21:30 
参加費1500円(軽食、コーヒー付き)
プレゼンテーター:池田 耕一 先生
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2014年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて5月23日(金)までにご連絡ください。
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 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  第一三共(株)  後援:福岡県保険医協会
2014年4月19日(土) 福岡薬物治療研究会 4月薬剤セミナー 「高血圧治療の実際」
 高血圧治療はガイドラインが次々と改訂され、英国臨床評価研究所(NICE)高血圧診療ガイドラインが2011年に改訂されました。日本でも日本高血圧学会(JSH)高血圧診療ガイドライン2014に改訂され、その内容が公表されています。今後、JSH2014に基づく高血圧治療が行われることになります。今回、専門医 土橋 卓也 先生(製鐵記念八幡病院副院長)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 4月19日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 製品説明 (19:00-19:30)
MSD製薬学術担当から製品説明

講演 (19:30-20:30)
演題:合剤時代の高血圧治療 〜利尿薬をどう使うか?〜
講師:土橋 卓也 先生 (製鐵記念八幡病院副院長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2014年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて4月18日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  MSD(株)  後援:福岡県保険医協会
2014年2月15日(土) 福岡薬物治療研究会 2月薬剤セミナー 「腎機能低下時の適正な薬物治療」
 高齢化ともない薬物治療における腎機能低下時の投与量補正に注意がが必要となっています。今回、専門家 平田 純生 先生(熊本大学薬学部)より注意点について講義いただきます。
 今回、初めて講演後、講師を交えたサイエンスカフェを開催します。サイエンスカフェは、講師・参加者、医師・薬剤師の垣根を越えてカフェ感覚で科学を語り合うことを目的として開催されます。サイエンスカフェの議題は「腎機能と薬物治療」です。サイエンスカフェ開催の都合で開催時間が30分早くなっています。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 2月15日(土)18:30〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 製品説明 (18:30-19:00)
中外製薬学術担当から製品説明

講演 (19:00-20:30)
演題:腎機能の正しい評価法のコツと実践−症例から考える慢性腎臓病患者の薬物適正使用−
講師:平田 純生 先生 (熊本大学薬学部 教授)

サイエンスカフェ:Science Cafe
 カフェのようにフランクな雰囲気のなかで、普段なかなか聞けない話をざっくばらんに聞いてみませんか? 
 この度、熊本大学臨床薬理学分野 平田 純生 教授をゲストスピーカーとしてお招きし、腎機能と薬物治療について話題提供して戴くサイエンス・カフェを開催します。
 この機会に是非ご参加されてみては如何でしょうか?

参加費(軽食・カフェ付き)1,500円
場所:講義会場 時間:講義終了後 21:30まで
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2014年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて2月14日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  中外製薬(株)  後援:福岡県保険医協会
2013年11月16日(土) 福岡薬物治療研究会 11月薬剤セミナー 「インフルエンザの薬物治療」
 インフルエンザの季節が迫っています。新型インフルエンザ流行も懸念されますが、抗インフルエンザウィルス薬が数種発売になり、選択肢が多くなりました。
今回、専門医 柏木 征三郎 先生(博多駅前かしわぎクリニック)におこしいただき、ご講演いただきます。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 11月16日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 製品説明 (19:00-19:30)
抗インフルエンザウィルス薬ついて
塩野義製薬学術担当から製品説明

講演 (19:30-20:30)
演題:インフルエンザ〜最近の話題〜
講師:柏木 征三郎 先生 (博多駅前かしわぎクリニック 院長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2013年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて11月15日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  塩野義製薬(株)  後援:福岡県保険医協会
2013年10月26日(土) 福岡薬物治療研究会 10月薬剤セミナー 「頻尿治療の実際」
 頻尿は外来治療が中心です。患者にとって日常生活を制限される症状です。また、男性では加齢に伴う前立腺肥大に伴う頻尿を多く見られます。頻尿治療薬物治療も多くの新薬が市販されています。薬物治療の選択のバリエーションも多くなっています。
 今回、専門医 岡田 英一郎 先生(高山病院)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 10月26日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 製品説明 (19:00-19:30)
アステラス学術担当から製品説明

講演 (19:30-20:30)
演題:下部尿路症状の薬物治療
講師:岡田 英一郎 先生 (高山病院)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2013年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて10月25日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  アステラス  後援:福岡県保険医協会
2013年9月14日(土) 福岡薬物治療研究会 9月薬剤セミナー 「副作用の同定と治療」
 副作用は多種多様な症状を呈する。そのため副作用であるかの早期発見と原因薬剤の同定が重要となる。また、副作用症状に対する迅速な処置も患者の被害を最小とするために重要となる。今回、副作用について当研究会会長 大澤より症例を交えた講義を行います。副作用として重要で致死的なアナフラキシーショック、心臓障害、皮膚障害、血液障害、肝障害について講義いたします。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 9月14日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 講演 (19:00-20:30)
演題:副作用の同定と処置 −副作用の早期発見に必要となること−
講師:大澤 友二 先生 (前昭和薬科大学 教授)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2013年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて9月13日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  後援:福岡県保険医協会
2013年7月20日(土) 福岡薬物治療研究会 7月薬剤セミナー 「関節リウマチ治療の実際」
 関節リウマチの治療は非常に大きな発展がみられている。薬物治療も多くの新薬が市販されています。薬物治療の選択のバリエーションも多くなっています。薬物治療では関節リウマチ使用薬剤で副作用が喚起され、安全性を勘案した使用が求められております
 今回、専門医 長嶺 隆二 先生(杉岡記念病院)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 7月20日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 製品説明 (19:00-19:30)
ファイザー(株)学術担当から製品説明

講演 (19:30-20:30)
演題:関節リウマチの最新治療−より高い目標を目指して−
講師:長嶺 隆二 先生 (杉岡記念病院骨・骨関節センター長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2013年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて7月19日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  ファイザー(株)  後援:福岡県保険医協会
2013年7月12日(金) バンダジェフスキー博士福岡講演with木下黄太
講演:医学博士ユーリー・バンダジェフスキー 放射能防御プロジェクト木下黄太
 日時 : 7月12日(金) 19:00〜21:15 (開場18:00)
 会場 : 早良市民センター 大ホール 早良区百道2-2-1 地下鉄藤崎駅直結
 参加要領 : 前売券1,200円 当日券1,500円  前売券申込先 090-4514-1881(たがわ)

 詳細はチラシをご覧ください
2013年5月18日(土) 福岡薬物治療研究会 5月薬剤セミナー 「高血圧の最新治療」
 高血圧治療で新たな薬剤が市販され、薬物治療の選択肢が広がっています。さらに、英国高血圧学会(NICE)治療ガイドライン2011では24時間自由行動下血圧測定(ABMP)での重症度分類が示されています。血圧管理に用いる機器も多様化していいます。今回は、新薬として発売となったARBを検討することにしました。今回、専門医として中村亮先生(済生会二日市病院)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 5月18日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 製品説明 (19:00-19:30)
武田薬品(株)学術担当

講演 (19:30-20:30)
演題:臓器保護を考えた高血圧治療
講師:中村 亮 先生 (済生会二日市病院 循環器内科 部長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2013年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて5月17日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  武田薬品工業(株)  後援:福岡県保険医協会
2013年5月18日(土) 福岡県保険医協会/核戦争防止福岡県医師・歯科医師の会 講演会
「いま、日中韓間はどうなっているのか〜領土問題と歴史問題を中心に」
 日時 : 5月18日(土) 15:00〜17:00
 会場 : 福岡県保険医協会 会議室 博多区博多駅南1-2-3 博多駅前第1ビル8F  092-451-9025
 講師 : 纐纈 厚 先生 (山口大学 教授)
【講師略歴】
1951年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士課程終了。
現在山口大学人文学部教授。専攻日本近現代史。政治学博士。

【著書】
『領土問題と歴史認識〜なぜ、日中韓は手をつなげないのか(スペース伽耶)』『田中義一〜総力戦国家の先導者(芙蓉書房出版)』『日本は支那をみくびりたり(同時代社)』『私たちの戦争責任〜「昭和」初期20年と「平成」期20年の歴史的考察(凱風社)』『憲兵政治〜監視と恫喝の時代(新日本出版社)』『監視社会の未来〜共謀罪・国民保護法と戦時動員体制(小学館)』 など
参加費: 無料 (どなたでも参加できます)

本来、東アジア文化圏にある日本と朝鮮(北朝鮮と韓国)、中国は最も近い国であり、理解しあえる国のはずです。しかし明治以来、日本と朝鮮・中国の間には深い溝が存在します。この溝の背景にあるそれぞれの国と国民の「歴史認識」問題を、この問題の第一人者である纐纈厚先生に聴き、東アジアの平和の創出について考えます。多数の会員、市民の皆様の御参加をお待ちしています。

【抄録】
現在、日本と中国・韓国、そして北朝鮮を含め、極東アジア諸国間で緊張状態が浮き彫りになっている。なぜ、いま緊張状態に陥ってしまったのかを、領土問題、歴史問題、経済問題、そして、安全保障問題など、多様な視点から論じる。
 安倍政権の掲げる日米同盟強化論は緊張状態に拍車をかけ、一層危険な状態を創り出すことになる可能性はないのか。いま、私たちが求めるべきは、冷静かつ客観的な思考と「アジア共通の家」(Asian Common House) 構想の具体化など、より普遍的な平和共同体の創出 であろう。(纐纈 厚)
2013年4月20日(土) 福岡薬物治療研究会 4月薬剤セミナー 「潰瘍性大腸炎の治療」
 潰瘍性大腸炎は年々増加傾向になる疾患です。病因が明らかではないのですが、治療は新たな薬剤の使用で大きく進歩してきました。外来管理が基本とされる疾患であり、日常生活活動の管理が大切となっています。今回、専門医として宮岡正喜先生(済生会二日市病院)をお招きしてご講演いただきます。
多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 4月20日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
プログラム : 製品説明 (19:00-19:30)
田辺三菱製薬(株)学術担当

講演 (19:30-20:30)
演題:潰瘍性大腸炎の病態と治療
講師:宮岡 正喜 先生 (済生会二日市病院 内科医長・内視鏡センター室長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2013年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて4月19日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  田辺三菱製薬(株)  後援:福岡県保険医協会
2013年3月2日(土) 福岡薬物治療研究会 3月薬剤セミナー 「チーム医療の実践」
 厚生労働省からチーム医療推進のために通達が2011年4月に出されました。薬剤の鑑査から鑑査に第13改訂調剤指針で改定になりました。いずれも薬物治療への薬剤師の参画、責任を示すものです。チーム医療で薬剤師は、薬物治療に責任を持つ事が求められています。EBMに基づく薬物治療を実践する上で共同薬物治療管理業務(CDTM)が薬剤師にとって重要な課題となります。CDTMを実践されている聖マリアンナ医大病院薬剤部長 増原 慶壮 先生を招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 3月2日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
講師 : 演題:病院における共同薬物治療管理業務(CDTM)の実践
講師:増原 慶壮 先生 (聖マリアンナ医大病院薬剤部 部長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2013年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて3月1日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会  後援:福岡県保険医協会
2013年2月9日(土) 福岡薬物治療研究会 2月薬剤セミナー 「糖尿病の最新治療」
 糖尿病の治療として新たにインスリン分泌を促進する薬剤(DPP−4)が発売されました。また、インスリン強化療法も広く実施されています。糖尿病の治療の選択肢が多くなってきました。
今回、専門医 岡田 朗 先生(岡田内科クリニック)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 2月9日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
講師 : (19:00-19:30)
ビルダグリプチンについて:ノバルティスファーマー学術担当から製品説明

(19:30-20:30)
演題:糖尿病の最新治療
講師:岡田 朗 先生 (岡田内科クリニック)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2013年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて2月8日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、ノバルティスファーマー(株)  後援:福岡県保険医協会
2013年1月19日(土) 福岡薬物治療研究会 1月薬剤セミナー 「高血圧治療の実際」
 高血圧治療はガイドラインが示されており、その内容を参考に治療が行われています。英国臨床評価研究所(NICE)高血圧診療ガイドラインが2011年に改訂されました。今後、NICE2011高血圧診療ガイドラインを考慮した高血圧治療が行われることになると思われます。今回、専門医 土橋 卓也 先生(九州医療センター高血圧内科 医長)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 1月19日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
講師 : (19:00-19:30)
大日本住友製薬学術担当から製品説明

(19:30-20:30)
演題:降圧利尿薬処方におけるテクニックについて
講師:土橋 卓也 先生 (国立病院機構九州医療センター高血圧内科 医長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2013年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて1月18日(金)までにご連絡ください。
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≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、大日本住友製薬  後援:福岡県保険医協会
2012年11月10日(土) 福岡薬物治療研究会 11月薬剤セミナー 「アトピー性皮膚炎の最新治療」
 アトピー性皮膚炎は多種多様な要因で発症する。治療は、副腎皮質ステロイド薬軟膏製剤が広く使用されている。最近免疫抑制薬も使用されている。副腎皮質ステロイド薬は作用が軽いものから強力なものまで多種多様な製剤が使用されている。今回、皮膚科専門医 竹内 聡(九州大学皮膚科講師)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 11月10日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
講師 : 竹内 聡 先生(九州大学病院 皮膚科 診療講師)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2012年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて11月9日(金)までにご連絡ください。
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≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 マルホ(株)福岡薬物治療研究会  後援:福岡県保険医協会
2012年10月20日(土) 福岡薬物治療研究会 10月薬剤セミナー
「薬物治療参画に必要な医師・薬剤師間協議のやり方」
 厚生労働省からチーム医療推進のために通達が2011年4月に出されました。薬剤の鑑査から鑑査に第13改訂調剤指針で改定になりました。いずれも薬物治療への薬剤師の参画、責任を示すものです。チーム医療で薬剤師は、薬物治療に責任を持つ事が求められています。EBMに基づく薬物治療を実践する上で医師・薬剤師の協議が最も重要となります。医師・薬剤師の協議では、医師の立場、考え方を理解し、協議する事が薬剤師に求められます、医学・薬学教育では、PBL(問題解決型学習方法)による症例検討が、医学部、薬学部、看護学部、医療系学部学生合同で行われています。今回、薬科大学で臨床教育を担当している教員大澤友二先生(昭和薬科大学)を招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 10月20日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
講師 : 大澤 友二 先生(昭和薬科大学薬剤師実務教育研究室 教授)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2012年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて2月17日(金)までにご連絡ください。
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≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 主催 福岡薬物治療研究会  後援:福岡県保険医協会
2012年9月1日(土) 非核・平和部、反核医師の会 共同講演会のご案内
「福島原発事故とわたしたちの未来」〜原子力の過去、現在、将来?〜
 日時 : 9月1日(土) 16:00〜18:00
 会場 : アクロス福岡 2階 セミナー室A 福岡市中央区天神1-1-1 Tel 092-725-9113)
 講師 : 今中 哲二 氏 (京都大学 原子炉実験所 助教)
【講師略歴】 大学院時代より日本の原子力開発の在り方に疑問をもちはじめ、研究者としては、原子力を進めるためではなく原子力利用にともなうデメリットを明らかにするための研究に従事。広島・長崎原爆による放射線被爆量の評価、チェルノブイリ原発事故影響の解明、セミパラチンスク核実験場周辺での放射能汚染調査などを行っている。
 1950年、広島市生まれ。1973年、大阪大学工学部原子力工学科卒業。1976年、東京工業大学大学院修士課程原子核工学修了。1976年4月より現職。
【著書】 『チェルノブイリ事故による放射能災害―国際共同研究報告書』(編著)、技術と人間、1998
『チェルノブイリを見つめなおすー20年後のメッセージ』(共著)、原子力資料情報室、2006
『原発の安全上欠陥』(共著)、第三書館、1979、『原発を終わらせる』(共著)、岩波新書、2011 など
参加費: 無料 (どなたでも参加できます)

8/28(火)〜9/2(日)の期間は「2012年平和のための戦争展ふくおか」が開催中です。
2012年2月18日(土) 福岡薬物治療研究会 2月薬剤セミナー 「乳ガンの薬物治療」
 乳ガンの治療が、外科的切除と薬物治療がメイン治療となっています。薬物治療は、外来治療へシフトし、抗ガン剤注射剤治療も外来で行われております。そのため外来の患者さんで乳ガン治療を行われている方も多く、服薬指導等注意が必要となっています。今回、専門医唐宇飛先生(久留米大医学部乳腺・内分泌外科)をお招きしてご講演いただきます。
多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 2月18日(土)19:00〜20:30
(19:00-19:30) サノフィ・アベンティス学術担当から製品説明
(19:30-20:30) 講演「乳ガン薬物治療の現状(仮題)」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 乳ガン薬物治療の現状(仮題)
講師 : 唐 宇飛 先生(久留米大医学部 乳腺・内分泌外科 講師)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2012年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて2月17日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、サノフィ・アベンティス  後援:福岡県保険医協会
2012年1月7日(土) 福岡薬物治療研究会 1月薬剤セミナー 「腎障害時の薬物治療」
 慢性腎疾患(CKD)に代表されるように腎機能低下を示す疾病が増加している。腎臓は薬物排泄の重要な臓器であり、腎機能低下時の薬物治療は注意を必要とする。今回、腎疾患時の薬物代謝、排泄、薬物治療の注意点について専門薬剤師である平田 純生 先生(熊本大学薬学部 教授)をお招きしてご講演いただきます。
多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 1月7日(土)19:00〜20:30
(19:00-19:30) 田辺三菱製薬学術担当から製品説明
(19:30-20:30) 講演「慢性腎臓病の薬物適正使用と服薬指導
               −薬剤師の力で心筋梗塞・脳卒中の死亡率を下げられる?−」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 慢性腎臓病の薬物適正使用と服薬指導
−薬剤師の力で心筋梗塞・脳卒中の死亡率を下げられる?−
講師 : 平田 純生 先生(熊本大学薬学部 教授)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2012年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて1月6日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、田辺三菱製薬  後援:福岡県保険医協会
2011年11月5日(土) 福岡薬物治療研究会 11月薬剤セミナー 「緩和ケアの実際」
 緩和ケアは多くの医療機関で取り組まれています。しかし、緩和ケアを行っている医療機関の数は、まだまだ患者さんのニーズに見合ったものになっているとは言いがたい現状があります。緩和ケアをさらに発展させていく必要性が高いと考えられます。緩和ケアは、家族、医療従事者を含めた体制作りが大切になります。さらに、患者、家族へのフォローできる活動が重要となります。今回、緩和ケアについて専門医 小早川 晶 先生(北九州医療センター緩和ケア内科)にご講演いただきます。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
日時 : 11月5日(土)19:00〜20:30
(19:00-19:30) 塩野義製薬学術担当から製品説明
(19:30-20:30) 講演「緩和ケアの提供の仕方実際」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 緩和ケアの提供の仕方実際
講師 : 小早川 晶 先生(北九州医療センター緩和ケア内科 主任部長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2011年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて11月4日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、塩野義製薬  後援:福岡県保険医協会
2011年10月22日(土) 福岡薬物治療研究会 10月薬剤セミナー 「疼痛治療の実際」
 疼痛の症状は多岐にわたりますが、代表的な症状が手足の痛み・しびれ感です。疼痛を発症する疾患・薬剤も多岐にわたるため治療に難渋しているのが臨床現場の悩みです。
 今回、専門医として海江田 令二 先生(福岡徳州会病院)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 10月22日(土)19:00〜20:30
(19:00-19:30) ファイザー(株)学術担当から製品説明
(19:30-20:30) 講演「疼痛治療に使用する新しい薬剤」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 疼痛治療に使用する新しい薬剤
講師 : 海江田 令二 先生(福岡徳州会病院 院長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2011年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて10月21日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、ファイザー(株)  後援:福岡県保険医協会
2011年9月17日(土) 福岡県弁護士会/日弁連人権擁護大会プレシンポジウム
「安心して働き暮らせる社会をつくろう〜日本のあるべき社会保障を考える〜」
 日時 : 9月17日(土) 13:30〜16:30 
 会場 : 福岡天神センタービル 8F 会議室 (福岡市中央区天神2丁目14-8
 参加費: 無料 

基調講演 :渡辺 治(一橋大学名誉教授)

パネルディスカッション
 パネリスト:渡辺  治(一橋大学名誉教授)
        木下 秀雄(大阪市立大学教授)
 コーディネーター:井下 顕 弁護士

お問合せ先/福岡県弁護士会 TEL 092-741-6416
【主催】福岡県弁護士会  【共催】日本弁護士連合会  【後援】福岡県・北九州市
2011年9月17日(土)
 〜9月19日(月・祝)
第17回 2011平和のための戦争展in北九州
展示コーナー「戦争展」
 会場:戸畑生涯学習センター
 日程:9月17日(土)〜19日(月・祝)

記念講演「若い世代に語り継ぐ戦争の記憶〜戦跡が語りかけるもの」
 講師:安島 太佳由 氏(戦跡カメラマン)
 日時:9月18日(日) 14:00〜16:00
 会場:ウエルとばた 多目的ホール

お問合せ先/2011平和のための戦争展in北九州 実行委員会事務局
〒803-0813 北九州市小倉北区城内1-1 北九州市職員労働組合内
TEL 093-582-4181
FAX 093-582-4183
2011年9月3日(土) 福岡薬物治療研究会 9月薬剤セミナー 「心疾患治療の実際」
 急性心筋梗塞の代表される急性心不全の治療も進展が見られます。また、慢性心不全治療はガイドラインが2010年の改訂され、さらに、2011年6月に一部改訂されています。心疾患治療は、長期にわたる生活管理と薬物治療が行われます。薬物治療として血小板凝集抑制薬からARBまで多岐にわたる薬剤が使用されます。
 今回、専門医  門上 俊明先生(済生会二日市病院)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 9月3日(土)19:00〜20:30
(19:00-19:30) 武田薬品担当から製品説明
(19:30-20:30) 講演「冠動脈疾患・心不全に対する今日の実地診療(疫学・診断学・薬物治療)」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 冠動脈疾患・心不全に対する今日の実地診療(疫学・診断学・薬物治療)
講師 : 門上 俊明 先生(済生会二日市病院 循環器内科 部長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2011年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて7月8日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、武田薬品  後援:福岡県保険医協会
2011年8月27日(土) 戦争防止・核兵器廃絶を求める福岡県医師・歯科医師の会 第23回定期総会
記念講演「福島原発事故の意味するもの」
 日時 : 8月27日(土) 16:00〜17:30
 会場 : アクロス福岡 6階 608会議室 福岡市中央区天神1-1-1)
 講師 : 藤田 祐幸 氏 (元 慶応大学助教授 現 長崎県立大学シーボルト校非常勤講師)
 1942年千葉市に生まれる。1983年、エントロピー学会設立に参加。1987年、放射能汚染食品測定室の設立に参加、代表を務めて現在に至る。嶋橋伸之さんの被曝労働死の労災認定を求める運動に参加。各地の反原発運動を支援。
 1990年から93年にかけてチェルノブイリ周辺で5度にわたり汚染地域の調査。1999年8月、2001年5月にユーゴスラビア・コソボ地域で劣化ウラン弾被害の調査。2003年5月、米英軍占領下のイラクで劣化ウラン弾の調査し、衆議院イラク特措法特別委員会に参考人として報告。2007年3月、長崎県西海市雪浦に移住、農的生活の実践を開始。
 著書に、『エントロピー』(現代書館,1985)、『ポストチェルノブイリを生きるために』(御茶の水書房,1988)、『知られざる原発被曝労働』(岩波ブックレット,1996)、『脱原発のエネルギー計画』(高文研,1996)、『原子力発電で本当に私たちが知りたい120 の基礎知識』広瀬隆と共著(東京書籍,2000)など。
参加費: 無料 

 恐れていた、そして想定されていた、原発震災が、現実のものになった。子どもたちが汚染された大地に置き去りにされている。第二第三の原発震災の恐れが消えたわけではない。
 私たちは、この事故のあとの時代をどのように生きていくのか。

主催/核戦争防止・核兵器廃絶を求める福岡県医師・歯科医師の会
     福岡県保険医協会 非核・平和部対策部
協賛/2011年平和のための戦争展ふくおか
連絡先・お問合せ⇒福岡県保険医協会 TEL 092(451)9025
8/23(火)〜28日(日)の期間は「2011年平和のための戦争展ふくおか」が開催中です。
 当日の映像をご覧いただけます。会員の方は会員ページよりご覧ください。
2011年8月20日(土)
   〜8月21日(日)
第29回保団連「病院有床診療所セミナー」
 日時 : 8月20日(土) 18:30〜21:00  21日(日) 10:00〜15:00
 会場 : 大阪保険医協同組合M&D ホール他 (大阪市浪速区幸町1-2-34  新大阪駅より35分、伊丹空港・関西空港より60分
 参加費: @協会会員の参加費は…協会が負担いたします。
Aその他参加者は…両日参加:1人8,000円(同一法人2人目以降、1人+6,000円) 
              1日参加:1人4,000円(同一法人2人目以降、1人+3,000円)
*資料代、および21日(日)の昼食代を含みます。20日(土)の夕食は各自でお取り下さい。
 申込締切: 7月30日(土)

20日(土) 18:30〜21:00 全体会議<大阪保険医協同組合M&Dホール>
 ○基調提案/安藤 元博 保団連病院有床診対策部長
   ※2012年診療報酬改定など、入院医療をめぐる動きと保団連の取り組みについて報告・提案します。
 ○記念講演/「2次医療圏をもとに医療提供体制を考える」
   講師/国際医療福祉大学 医療福祉・マネジメント学科 高橋 泰 教授
   ※「社会保険旬報」2011 年1月11 日号より連載している「2次医療圏をもとに日本の医療提供体制を考える」を踏まえ、
    将来の医療提供体制についての分析と今後のあり方について講演いただきます。

21日(日)10:00〜12:00 全体会議<大阪保険医協同組合M&Dホール>
 ○講演/「東日本大震災を踏まえ、全国の病院・有床診が取り組むべき今後の課題」
   講師/保団連 地域医療対策部会 医科部長 中島 幸裕
   ※ 東日本大震災による被災者医療・医療提供体制の復旧・復興に向けた取り組みと現状を明らかにするとともに、
     震災があった場合に全国の病院・有床診療所がどのような対応をすべきかを含め、今後の課題を明らかにします。

21日(日) 13:00〜15:00 分科会___
 ○病院分科会(大阪保険医協同組合M&Dホール)
   学習会/「病院の適時調査の対応のポイント」
   講師/保団連 病院対策事務局小委員 花山 弘、大谷 学
   ※病院で増加している適時調査にどう対応すれば良いのか、制度の内容と対応の留意点について具体的な事例も参考に
    学習会を開催します。
 ○有床診分科会(大阪府保険医協会5階会議室)
   交流・協議/「有床診療所の未来を切り開こう」
   ※有床診療所における医療上の努力(特徴)や経営上の工夫と現状、厚生労働省への要求等を3人の先生から
    報告いただくとともに、厳しい情勢をどう切り開いていくのかについての討論と活動交流を提案し、協議・交流します。

※お申込みは会員の方に限ります。会員の方は会員専用ページの「お知らせ」よりお申込みください。


※未入会の方は「入会のおすすめ」をご覧の上、当会へのご入会をご検討いただきますようお願い致します。
2011年7月31日(日) 2011 RS_baseオフ会・勉強会
 日時 : 7月31日(日) 9:30〜14:00
 会場 : 九州大学医学部 百年講堂 (福岡市東区馬出3丁目1-1)
 参加費 : 無料
主催 : (株)Medical-In 

*RS_baseというソフトは,院内の医療情報を一括管理して患者さんとのコミュニケーションに大いに威力を発揮する,総合診療支援ツールです.
*商業ベースのソフトではなく,広島の開業医,山下郡司先生が開発し無償で提供されています.
*多くのレセコン(ORCA含む)や電子カルテに連携対応し,診療の質向上に大いに役に立つソフトです.
年1回の全国オフ会・勉強会が今回福岡市で開催されることになりました.
せっかく福岡市で開催されますので,院内情報のIT化や病診連携,診診連携などに興味のある先生方にご案内申し上げます.今回はRS_Baseをご検討されている先生方やRS_Baseを見てみたいという先生方,医療に関する業務についておられる方も参加していただけます.当日飛び込みでも可能ですが,できれば事前に申し込み登録して頂きますようお願い申し上げます.

|||||| お申込み方法 |||||| 
★ 投稿メールアドレス: medical-in@rsbase.net
メールタイトル:【RS_Baseオフ会参加】
ご投稿内容
1) 医療機関名 2) 医療機関住所 3) ご専門(科) 4) 御名前 5) 7/31日 オフ会,勉強会参加:有り(何名),無し
6) 7/30日 懇親会参加:有り(何名),無し       注)複数名の場合は御名前も
------以上,必須.以下よければご記入下さい.
7) RS_Base 使用開始時期 8) 導入に際して一番困ったこと 9) 導入にて一番よかったこと 10) その他

【前夜懇親会】
7/30日(土曜日):19:30-21:30  ホテルセントラーザ博多

【RS_Base勉強会】
7/31日(日曜日)  九州大学医学部百年講堂
9:30-10:00 医療機器企業展示
午前の部(10:00-11:40)
開会の挨拶
1) RS_Baseの主な機能
2) 病診連携とRS_base活用
3) 地域医療連携ネットワークサービス、ID-Linkについて.
4) Tablet PC と RS_Base と 医療情報

中休み 11:40-12:00 (展示会場へ)

午後の部(12:00-13:30)
5) RS_Base の導入方法
6) ID-Link実演少々 & RS_Base初期から現在まで(開発者,山下先生)
7) 診療所での RS_Baseの使用状況
閉会の挨拶(&感想など)  13:30〜14:00  医療機器企業展示
2011年7月9日(土) 福岡薬物治療研究会 7月薬剤セミナー 「感染対策の実際」
 現在、学生寮で髄膜炎菌による急性細菌性髄膜炎が報告されたり、多剤耐性NDM-1型菌が問題となっています。耐性菌は主に病院内で問題となっていますが、ペニシリン耐性肺炎球菌(PRSP)は外来においても問題になりつつあります。抗菌薬の開発が進んでいない現状では、耐性菌を出さない、広げない感染防御が大切になります。
 今回、専門医 長崎 洋司 先生(済生会福岡総合病院 感染管理室長)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 7月9日(土)19:00〜20:30
(19:00-19:30) 大日本住友製薬学術担当から製品説明
(19:30-20:30) 講演「感染対策〜理想と現実〜」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 感染対策〜理想と現実〜
講師 : 長崎 洋司 先生(済生会福岡総合病院 感染管理室長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2011年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて7月8日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、大日本住友製薬  後援:福岡県保険医協会
2011年6月11日(土) 福岡薬物治療研究会 6月薬剤セミナー 「心不全治療の実際」
 慢性心不全治療はガイドラインが示されており、その内容を参考に治療が行われています。慢性心不全治療は、長期にわたる生活管理と薬物治療が行われます。薬物治療として血小板凝集抑制薬からαβ遮断薬まで多岐にわたる薬剤が使用されます。
 今回、専門医 小川 正浩 先生(福岡大学医学部循環器内科准教授)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 6月11日(土)19:00〜20:30
(19:00-19:30) 第一三共担当から製品説明
(19:30-20:30) 講演「心不全治療 up-to-date」
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 心不全治療 up-to-date
講師 : 小川 正浩 先生(福岡大学医学部 循環器内科准教授)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2011年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて6月10日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、第一三共  後援:福岡県保険医協会
2011年5月7日(土) 福岡薬物治療研究会 5月薬剤セミナー 「帯状疱疹の治療」
 帯状疱疹は免疫機能が何らかの理由低下した場合に発症します。高齢者、抗がん剤治療を受けている患者など発症しやすいとされています。耳の中に発症しますと顔面麻痺を伴うラムゼイハント症候群を発症します。顔面麻痺は、患者にとって精神的苦痛を伴う症状です。外来治療での注意が必要な疾患の1つです。今回、耳鼻科領域専門医 村上大輔先生(九大耳鼻咽喉科)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 5月7日(土)19:00〜20:30
(19:00-19:30) 製剤説明:マルホ(株)学術
(19:30-20:30) 講演
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 講演:ラムゼイハント症候群の病態と治療
講師 : 村上 大輔 先生(九州大学耳鼻咽喉科教室)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2011年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて5月8日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、マルホ(株)  後援:福岡県保険医協会
2011年5月3日(祝・火) 2011年北九州憲法集会−第10回記念大会−「外交官は見た!!イラク戦争の現実」
 日時 : 5月3日(火) 開場12:30 開会13:00
 会場 : 北九州市立男女共同参画センター ムーヴ 北九州市小倉北区大手町11-4)
 講師 : 小泉首相に反旗を翻した外交官 天木 直人 氏(元駐レバノン日本大使)
 参加費 : 500円(大学生以下無料) *申込不要 

外交官は見た!!
イラク戦争の現実

 普天間基地問題をはじめとする平和の問題、尖閣諸島沖の領海侵犯、北方領土へのロシア政府の訪問など、日本を取り巻く外交情勢は、目まぐるしく変化している。
 外交官の視点から見た世界の中の日本の姿、平和主義の実現のために日本ができることについて、本音を聴く。

小泉首相に反旗を翻した外交官 天木 直人 氏 (元駐レバノン日本大使)
<講師紹介>
 1947年生まれ。元豪州日本国大使館公使、元駐レバノン大使。作家。
イラク戦争当時、駐レバノン大使として対イラク政策に反対する内容の具申を行い、外交官を罷免された。現在、高級官僚や小泉政権の腐敗ぶりを糾弾する言論活動を続けている。
 著書:2003年『さらば外交官!私は小泉首相と売国官僚を許さない』『アメリカの不正義 レバノンから見たアラブの苦悩』。2004年『イラク派兵を問う』(共著)。2004年『さらば小泉純一郎!国民の生命を無視する冷血、傲慢、厚顔宰相を許さない』。2006年『外交力でアメリカを超える 外交官がたどり着いた結論』。2007年『怒れ、9条‐憲法9条こそ最強の安全保障政策だ』

主催/北九州憲法集会実行委員会
【問合せ先】北九州第一法律事務所 Tel 093-571-4688
2011年3月5日(土) 福岡薬物治療研究会 3月薬剤セミナー 「在宅ターミナルケア」
 在宅で最後を迎えたいと希望される方が多くおられます。しかし、在宅で死を迎えるターミナルケアは、家族、医療従事者を含めた体制作りが大切になります。さらに、患者、家族へのフォローできる活動が重要となります。
 今回、在宅ターミナルケアについて先進的に活動されている二ノ坂 保喜 先生(にのさかクリニック)にご講演いただきます。多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 3月5日(土)19:00〜20:30
(19:00-19:30) フェンタニールついて:協和発酵キリン学術担当から製品説明
(19:30-20:30) 講演
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 在宅ターミナルケアの実際
講師 : 二ノ坂 保喜 先生(にのさかクリニック)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合 3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2011年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて3月4日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、協和発酵キリン  後援:福岡県保険医協会
2011年2月12日(土) 地域フォーラムinふくおか  主催/内閣府・地域フォーラムinふくおか実行委員会
地域フォーラムinふくおかの概要について

【目的】
・障がい者制度改革推進会議が取りまとめた第一次意見、及び閣議決定された「障害者制度改革の推進ための基本的な方向について」の内容を地域の障害のある人や関係者に広く理解を求める。
・地域の障害のある人や関係者の意見を広く聴取し、今後の検討に生かす。
・本フォーラムを通じて、地元の幅広い障害関係団体で実行委員会を構成することで、地域の団体の連携が一層強まるという効果も期待される。

日時 : 2月12日(土)13:00〜17:00
場所 : 福岡県総合福祉センター 『クローバープラザ』 アリーナ棟2階大ホール(体育館)
(春日市原町3-1-7 Tel 092-592-4538)
内容: ■基調報告「障がい者制度改革推進会議の第一次意見を踏まえた、今後の障害者策のあり方について」
  報告者:国立社会保障・人口問題研究所情報調査分析部長
        内閣府障がい者制度改革推進会議委員 勝又 幸子

■シンポジウム(意見交換)
  社団法人 全日本難聴者・中途失聴者団体連合会常務理事
    内閣府障がい者制度改革推進会議委員 新谷 友良
  他県内障害者団体関係者3名程度を予定
  会場からの意見・質疑(若干名)
参加費 : 無料(要約筆記・手話通訳あり)
定員 : 1,000名 ※定員になり次第締め切り

主催 内閣府・地域フォーラムinふくおか実行委員会

後援予定  福岡県、福岡市、北九州市、
        西日本新聞社、朝日新聞社、毎日新聞社、読売新聞社、日本経済新聞社、
        NHK、テレビ西日本、九州朝日放送、九州毎日放送、テレビ九州、福岡放送

《問い合わせ先》
地域フォーラムinふくおか実行委員会事務局(福岡県障害者協議会内)
所在地 〒816-0804 春日市原町3-1-7 Tel 092-592-4538
     福岡県総合福祉センター『クローバープラザ』西棟6階
      Tel 092-592-4538 Fax 092-592-4528
      E-mail fd-kasuga@air.ocn.ne.jp
2011年2月5日(土) 福岡薬物治療研究会 2月薬剤セミナー 「脳血管障害の最新治療」
 脳血管障害は日本人の死亡の上位を占めています。脳血管障害の治療は、脳神経内科、脳外科、リハビリテーション科を含めた脳疾患として合同して治療に当たる医療機関が多くなっています。
 今回、専門医 中根 博 先生(福岡東医療センター)より講演をいただきます。多くの先生方がご参加くださりますようご案内いたします。

日時 : 2月5日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 脳梗塞の診断と治療〜知っておくべきことと最新の話題〜
講師 : 中根 博 先生(福岡東医療センター 臨床研究部長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合員  3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2011年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて2月4日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、田辺三菱製薬  後援:福岡県保険医協会
2011年1月16日(日) 第3回「2300人の大集会!!命の入り口セミナー」
「生ごみリサイクル」「“弁当の日”」に続く食卓取材班が送る社会に向けた第3の提案

アトピー、アレルギーを改善、薬を減らし
インフルエンザを予防する方法、教えます

お金はいらない 口呼吸を鼻呼吸にして万病退散!!
口から始める、病気にならない医療を目指す2300人の大集会

日時 : 1月16日(日)13:00〜16:00 (開場12:00)
場所 : 宗像ユリックス (福岡県宗像市久原400:0940-37-1311)
出演 : 息育:あいうべ体操で万病退散:今井一彰(みらいクリニック院長、内科医)
歯育:口腔ケアでインフル予防:大林京子(大林歯科小児歯科医院)
響育:学校の学びを家庭に返す:福田泰三(長崎県・口之津小学校教諭)
足育:踏ん張れる足をつくろう:湯浅慶朗(リウマチ&フットケアセンター長)
食育:丈夫な体と歯の関係とは:山口知世(金丸歯科医院・歯科医師)ほか
参加費 :
当日券・990円、前売券・800円(宗像ユリックス等で販売)
学生500円、高校生以下無料 
(参加費には、資料代含む。無料参加者の場合、資料はございません)
※定員2300人になり次第〆切となります)

● お申込み方法
はがき、メールまたはファクスで、郵便番号・住所、氏名、年齢、職業、電話番号をご記入の上、下記までお申し込みください。
〒810-0001福岡市中央区天神1-4-1
西日本新聞イベントサービス内
「第3回命の入り口セミナー」係
E-mail kuchi@nishinippon-event.co.jp
FAX 092(731)5210

● お問い合わせ
同係TEL 092(711)5491
(平日のみ10時〜18時)
主催:西日本新聞社「食卓の向こう側取材班」&NPO法人「むなかた介護サービス研究会」
共催:宗像ユリックス&西日本新聞TNC宗像文化サークル
後援:宗像市、宗像歯科医師会
協賛:全労災福岡県支部
2011年1月8日(土) 福岡薬物治療研究会 1月薬剤セミナー 「ジェネリック医薬品使用の実際」
 ジェネリック医薬品が使用される頻度が高くなっています。更に、医療費高騰で患者さんからの医療費負担の軽減要望が強まっています。ジェネリック医薬品選定が非常に大切になっています。
 今回、ジェネリック医薬品選定について当研究会会長大澤 友二(昭和薬科大学)より講演を行います。

日時 : 1月8日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : ジェネリック医薬品使用の実際
講師 : 大澤 友二 (昭和薬科大学 教授)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合員  3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2010年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて1月7日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、第一三共(株)  後援:福岡県保険医協会
2010年12月2日(木) 消費税廃止各界連絡会 「消費税に頼らない『財源』学習会」
 講師 : 三輪 俊和 氏 (健和看護学院 学院長) 
 日時 : 12月2日(木) 18:30〜20:30
 会場 : 福岡県農民会館 4F 福岡市中央区今泉1-13-19 092-741-2001)

 政府は、社会保障財源は「消費税増税」以外にはないように言い、増税論議を進めていますが、しかし消費税創設以後22年も消費税を国民からとってきたのに社会保障は悪くなっています。財源不足になった最大の原因は、大企業、大株主だけ繰り返しの減税支援策を行ったからです。いま大企業はバブル以上にボロ儲け、大株主にも減税延長で手厚い支援をしています。財源はないのでなく、金が余っている大企業、大株主の減税をやめ、適正な課税をすれば財源はできるのです。この「学習会」でその内容をしっかり勉強して、多くの人に語れるようにしましよう
2010年11月6日(土) 福岡薬物治療研究会 11月薬剤セミナー 「インフルエンザの薬物治療」
 インフルエンザの季節が迫っています。新型インフルエンザ流行も懸念されまが、新規の抗インフルエンザウィルス薬が発売になります。
 今回、専門医 池松 秀之 先生(原土井病院 内科部長)におこしいただき、ご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 11月6日(土)19:00〜20:30
(19:00-19:30) 抗インフルエンザウィルス薬ついて:第一三共(株)学術担当から製品説明
(19:30-20:30) 講演
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 抗インフルエンザ薬の効果 〜新型および耐性菌の話題を含めて〜
講師 : 池松 秀之 先生 (原土井病院 内科部長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合員  3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2010年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて11月5日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、第一三共(株)  後援:福岡県保険医協会
2010年10月16日(土) 福岡薬物治療研究会 10月薬剤セミナー 「糖尿病治療における患者指導」
 我が国の糖尿病患者は2200万人とも言われ、さらに毎年50万人ずつ増えており社会問題となっております。その中で実際に治療を受けている方は3分の1程度だともいわれています。また、受診している患者さんに「治療を中断させない」こともたいへん重要になってきます。今回は 国立病院機構京都医療センター 臨床研究センター 予防医学研究室 室長 坂根 直樹先生におこしいただきそのための留意点やテクニックなどをご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 10月16日(土)19:00〜20:30
(19:00-19:30) DPP4ー阻害剤アログリプチンついて:武田薬品工業学術担当から製品説明
(19:30-20:30) 講演
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 楽しく患者をやる気にさせる糖尿病の薬物治療
講師 : 坂根 直樹 先生(国立病院機構 京都医療センター 臨床研究センター 予防医学研究室)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合員  3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2010年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて10月15日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、武田薬品工業 後援:福岡県保険医協会
2010年8月28日(土) 核戦争防止・核兵器廃絶を求める福岡県医師・歯科医師の会 第22回定期総会
記念講演「核兵器のない世界への新しい挑戦」
 日時 : 8月28日(土) 16:00〜17:30
 会場 : アクロス福岡 セミナー室A (福岡市中央区天神1-1-1 TEL 092-725-9113)
 講師 : 梅林 宏道 氏 (NPO法人ピースデポ特別顧問)

【講演抄録】
2010年の核不拡散条約(NPT)再検討会議にいたる動向とその結果を踏まえて、核兵器廃絶運動の今後について考える。米国で始まった「核兵器のない世界」実現を目指した潮流はオバマ大統領のプラハ演説を生み、世界の核兵器廃絶運動に新しい活力と市民社会の関与の道を切り開いた。
しかし、米国の核兵器政策の実際はほとんど旧来と変わらず、前途は楽観を許さない。日本の政治の中にも米国の核の傘から出る勢いが生まれていない。このような状況を踏まえて、核兵器禁止条約と東北アジア非核兵器地帯という2つの課題の重要性を訴える。

※8/24(火)〜29日(日)の期間は、交流ギャラリーにて「2010年平和のための戦争展ふくおか」が開催中です。

主催/核戦争防止・核兵器廃絶を求める福岡県医師・歯科医師の会
     福岡県保険医協会 非核・平和部対策部
協賛/2010年平和のための戦争展ふくおか
2010年7月31日(土) 第21回人聞らしく働くための九州セミナーin北九州 「若者の働き方・働かされ方」
 日時 : 7月31日(土) 13:30〜
 会場 : 男女共同参画センター「ムーブ」 5階・大セミナールーム (北九州市小倉北区大手町11-4 TEL093-583-3939)
会費 : 4,000円
締切り: 7月23日(金)までにお申込ください。

講演とパネルディスカッション
テーマ:「若者の働き方・働かされ方」
講師:河添 誠さん(首都圏青年ユニオン書記長)

今回は、若者がひどい働き方1働かされ方を強いられている実態、若者に働きたくても仕事がない実態、若者に広がっている貧困とそのことにより健廉が害されている問題、若者の自殺、等々、現代社会の若者の現状を様々な角度から捉え考えていきます。
講演は、首都圏青年ユニオンの書記長として、日々、若者たちを支える活動をされている河添誠さんにお話しして頂きます。
そして、北九州における若者たちの実態を様々な分野から報告してもらい、日本社会社会の将来を参加者とともに考えていきます。

※終了後、講師を囲んでの交流会を予定しています(会費4,000円程度)。

お問い合わせ・お申し込み
<現地実行委員会事務局>
北九州市小倉北区大手町15-1 健和会労働組合内
現地実行委員会事務局(日高)
Tel 093-581-1864 Fax 093-571-2242
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2010年7月17日(土) 福岡薬物治療研究会 7月薬剤セミナー 「関節リウマチ治療の実際」
 関節リウマチの治療は非常に大きな発展がみられている。薬物治療も多くの新薬が市販されています。薬物治療の選択のバリエーションも多くなっています。薬物治療では関節リウマチ使用薬剤で副作用が喚起され、安全性を勘案した使用が求められております。
 今回、専門医 生野 英祐 先生(生野リウマチ整形外科クリニック)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 7月17日(土)19:00〜20:30
(19:00-19:30) エタネルセプト、メトトレキサートについて:ファイザー(株)学術担当から製品説明
(19:30-20:30) 講演
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 関節リウマチのテーラーメード治療 〜ニューパラダイムシフト〜
講師 : 生野 英祐 先生(生野リウマチ整形外科クリニック)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合員  3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2010年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて7月16日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、ファイザー(株) 後援:福岡県保険医協会
2010年6月19日(土) 福岡薬物治療研究会 6月薬剤セミナー 「補液療法」
 補液療法を理解し、臨床の場で活用できることを目的にセミナーを開催いたします。
 補液製剤について専門薬剤師講師として杉浦伸一先生(名古屋大学医療システム管理学 准教授)をお招きして一般輸液から非経口的栄養補液(TPN)における処方設計についてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日時 : 6月19日(土)18:30〜20:30
(18:30-19:00) 補液製剤説明:大塚製薬工場学術
(19:00-20:30) 講演
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
演題 : 補液の基本処方設計をしよう
講師 : 杉浦 伸一 先生(名古屋大学医療システム管理学 准教授)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合員  3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2010年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて6月18日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、大塚製薬工場 後援:福岡県保険医協会
2010年6月19日(土) 福岡県社会保障推進協議会 第16回定期総会へのご案内
記念講演「新政権誕生とこれからの地方自治」
 講師 : 宮下 和裕 氏 (福岡県自治体問題研究所事務局長) 
 日時 : 6月19日(土) 記念講演13:30〜14:30  総会議事14:45〜16:30
 会場 : 福岡センタービル 10階会議室博多駅・博多口向い 福岡市博多区博多駅前2丁目2-1 TEL 092-441-3769)

13:00開場
13:30〜14:30  記念講演 
(演 題) 「新政権誕生とこれからの地方自治」
(講 師) 宮下和裕・福岡県自治体問題研究所事務局長
14:45〜16:30 第16回定期総会

この件に関する問い合わせは、福岡県社会保障推進協議会事務局・北園までお願いします。
電話092-483-0431、fax092-483-0435、E-mail:syaho@f-kenren.or.jp
2010年6月5日(土) 福岡市社会保障推進協議会 市民公開講演「国民生活と社会保障
 講師 : 都留 民子 先生 (県立広島大学 保健福祉学部人間福祉学科 教授)
 日時 : 6月5日(土) 14:00〜16:30
 会場 : 早良市民センター (福岡市早良区百道2丁目2-1  092-831-2321)

政権交代後も私たち国民の生活権と労働権の崩壊が進む状況のなかで、いかに社会保障を拡充し、安心して生活できる社会を取り戻すのか。
失業・貧困と社会政策をご専門に研究され、福岡県大牟田市など旧産炭地の失業・不安定就業を中心にした地域的貧困を研究されている都留民子先生をお招きし、みなさんと一緒に学び、考えたいと思います。

主催/福岡市社会保障推進協議会(福岡市社保協)
(申込み・問合せ先) 〒812-0016 福岡市博多区千代5−18−1(ふくおか健康友の会内)
TEL 092-651-1522  FAX 092-651-9874
2010年5月22日(土) 医療法人財団博愛会主催 「第1回福岡在宅リハビリテーションセミナー」
 日時 : 5月22日(土) 14:00〜16:30
 会場 : アクロス福岡 国際会議場福岡市中央区天神1-1-1)
参加費: 無料 
 定員 : 医療・介護職従事者250名 

◆特別講演
 講師 : 大田 仁史 先生(茨城県立健康プラザ管理者・茨城県立医療大学名誉教授・東京医科歯科大学医学部卒医学博士)
 演題 : 在宅リハビリテーションの本質を考える

◆事例発表
 施設 : 通所リハビリテーション 医療法人財団博愛会VigorClub
在宅リハビリテーション 医療法人共和会小倉リハビリテーション病院

≪問合せ先≫ *セミナーのお申し込みにつきましては、チラシをご覧ください。
 医療法人財団博愛会
  博愛会セミナー事務局
  那須・岩尾・中島
  TEL:092-741-2626
2010年5月22日(土) 福岡県歯科保険医協会 第33回定期総会記念講演(市民公開講演)
つまづいても生きていける国へ〜憲法25条を活かし、本格的福祉国家の道へ〜」
 講師 : 湯浅 誠 氏 (NPO法人自立サポートセンターもやい事務局長)
 日時 : 5月22日(土)17:30〜19:30
 会場 : 福岡国際ホール 福岡市中央区天神/西日本新聞会館16階 TEL 092-712-8855)

 お金がなければアウト、非正規だったら負け組、恋人が出来なければ人間失格、マイホームがなければ甲斐性なし、病気をすれば自己管理が不十分、老後の貯蓄がなければ人生のツケ。国が企業を守り、企業が男性正社員を守り、男性正社員が妻子を守る。そのルート以外の守られ方は、自堕落・怠惰・甘え・努力不足・負け犬……。いい加減にしてほしい。この、「いい加減にしてほしい」に形を与えること、それが活動家の仕事だ。(著書『岩盤を穿つ』より)
貧困の裏側には、カネやコネが必要な夢だけが「夢」と認定される社会の岩盤があり、夢を見ることから排除されている人たちがいると湯浅氏は指摘されています。貧困とは何であり、この窮状を打破するために、私たちに何ができるのか、格差と貧困にあえぐ現代  日本にズバリと切り込んでいただきます。


≪問合せ先≫
 福岡県歯科保険医協会
 TEL : 092-473-5646
2010年5月15日(土) 福岡薬物治療研究会 5月薬剤セミナー 「高血圧治療の最前線」
 高血圧治療はガイドラインが示されており、その内容を参考に治療が行われています。高血圧治療ガイドライン(JSH)が、09年に改訂されました。現在までの大規模臨床試験等により明らかとなってきた高血圧の治療を反映した内容となっています。
今回、専門医 土橋 卓也 先生(九州医療センター臨床教育部長)をお招きしてご講演いただきます。
多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日次 : 5月15日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
(19:00-19:30)
ノバルティスファーマ担当から製品説明
(19:30-20:30)
講演 : 高血圧治療の最前線
講師 : 土橋 卓也 先生(国立病院機構九州医療センター 臨床教育部長)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合員  3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2010年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて5月14日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、ノバルティスファーマ 後援:福岡県保険医協会
2010年3月6日(土) 福岡薬物治療研究会 3月薬剤セミナー 「上部消化管傷害の治療」

 非ステロイド性鎮痛解熱薬(NSAID)は,臨床的に多くに疾患に使用されています。特に、アスピリンは脳梗塞、心筋梗塞の予防が大規模臨床試験で認められており、積極的に使用されています。しかし、副作用としての消化器症状が問題となっています。NSAID使用上の注意点等について専門医 槙 真一朗 先生(福大筑紫病院 消化器科 助手)をお招きしてご講演いただきます。

 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日次 : 3月6日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
(19:00-19:30)
製剤説明:武田薬品 学術
(19:30-20:30)
講演 : NSAIDs服用時における上部消化管傷害のリスクマネージメント
講師 : 槙 伸一朗 先生(福岡大学筑紫病院 消化器科 助手)
参加費 : v
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合員  3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

2010年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。

参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて2月19日(金)までにご連絡ください。

日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫

 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛

   TEL : 090-7475-3789 

 e-mail : yakuken@mtf.biglobe.ne.jp

 共催 福岡薬物治療研究会、マルホ(株) 後援 福岡県保険医協会

2010年2月20日(土) 福岡薬物治療研究会 2月薬剤セミナー 「帯状疱疹の治療」
 帯状疱疹は免疫機能が何らかの理由低下した場合に発症します。高齢者、抗がん剤治療を受けている患者など発症しやすいとされています。症状は痛みを伴い入院が必要な場合が特徴です。外来治療での注意が必要な疾患の1つです。今回、皮膚科専門医 今福信一先生(福大皮膚科准教授)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。

日次 : 2010年2月20日(土)19:00〜20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
(19:00-19:30)
製剤説明:マルホ(株)学術
(19:30-20:30)
講演 : 帯状疱疹の新しい治療
講師 : 今福 信一先生(福岡大学医学部皮膚科教室 准教授)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
福岡県保険医協会会員 1,000円
非会員 2,000円
新規入会希望の場合員  3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2010年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて2月19日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : yakuken@mtf.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、マルホ(株) 後援 福岡県保険医協会
2010年1月9日(土) 2010年1月セミナー 「糖尿病の最新治療」
 糖尿病の治療として新たにインスリン分泌を促進する薬剤(DPP-4)が発売されました。また、インスリン強化療法も広く実施されています。糖尿病の治療の選択肢が多くなってきました。
 今回、専門医 岡田 朗 先生(岡田内科クリニック)をお招きしてご講演いただきます。
 多くの先生方の参加を希望しましてご案内申し上げます。
                                                                                       2009年12月
日次 : 2010年1月9日(土)
19:00−20:30
場所 : アクロス福岡 2Fセミナー室2
(19:00-19:30)
インスリンについて : ノボノルディスク(株)学術担当から製品説明
(19:30-20:30)
演題 : 糖尿病薬物治療の新時代
岡田 朗 先生 (岡田内科クリニック)
参加費 :
福岡薬物治療研究会会員 1,000円
        非会員 2,000円
新規入会希望の場合員  3,000円
(年間会費2,000円+参加費1,000円)

 2010年度会員継続(年間会費2,000円)は例会開催会場で受け付けをおこないます。
 参加を希望される方は、参加者氏名、院所名、所属、職種、住所、TELを記載し、FAX(092-607-7621)にて1月8日(金)までにご連絡ください。
 日本薬剤師研修センター集合研修1単位申請中です。

≪連絡先≫
 〒811-0215 福岡市東区高美台4-23-1 福岡薬物治療研究会 大澤宛
   TEL : 090-7475-3789 
 e-mail : fyakuken@kpb.biglobe.ne.jp
 共催 福岡薬物治療研究会、ノボノルディスク(株) 後援 福岡県保険医協会

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